「Orders history」の整理
下部の情報ウィンドウ「Orders history」上でマウスの右クリックをし、「Filter」を選んで下さい。ダイアローグボックスは6つの部分から成ります。それは、"Placed", "Activated", "Closed", 'Last count", "Type" и "State".です。
「Placed」ではサーバーから読み込む時間枠を設定し、利用者は注文履歴から設定した時間枠の発注した(placed)注文を見ることが出来ます。時間枠の設定は次のように行います。
- Today – 今日のみ
- From ‐ここにチェックを入れると表示したい日時の始めの日付を入れることが出来ます(▼を押すとカレンダーが現れます)。
- To ‐ここにチェックと入れると表示したい日時の最後の日付を入れることが出来ます(▼を押すとカレンダーが現れます)。ここの設定をしない場合には自動的に今日が最後の日になります。
「Activaed」では設定した時間枠から現在有効な(activated)注文を注文履歴から見ることが出来ます。時間枠は「Placed」の時と同じように「Today」「Fram」「To」を使って行います。
「Closed」では設定した時間枠から決済した(closed)注文を注文履歴から見ることが出来ます。時間枠は「Placed」の時と同じように「Today」「Fram」「To」を使って行います。
「Last count」では利用者はサーバーから読み込んで表示する行数を設定することが出来ます。その時間枠での読み込む情報が設定した行数よりも多い場合には、最も新しい情報から表示していきます。チェックを入れると「records」内に行数を入れることが出来ます。
「Type」にチェックを入れると表示するご要望の種類選択が出来るようになります。全ての種類の項目にはチェック欄があり、チェックが入っていればサーバから読み込まれます。チェックが入ってい無ければ、読み込まれません。
「State」の「On」にチェックが入っていれば、ご要望の現在状態にアクセスできます。それぞれのご要望にはチェック欄があり、チェックが入っていれば、それらのご要望はサーバーから読まれます。チェックが入っていなければ、読み込まれません。
取引来歴が「Orders history」にサーバー登録番号の古い順に表示されます。
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