「Account history」の整理
下部のコンテクストメニューで右クリックで「Filter」を押し「Account history filter」を呼び出してください。
ウィンドウは3つの部分から成ります。それは「Date span」と「Last count」と「Type」です。
「Date span」にはサーバーから受け取り利用者が見ることの出来る時間の設定画面があります。時間枠は次の方法で設定します。
- Today – 今日一日だけ
- From ‐ここにチェックを入れると表示したい日時の始めの日付を入れることが出来ます(▼を押すとカレンダーが現れます)。
- To ‐ここにチェックと入れると表示したい日時の最後の日付を入れることが出来ます(▼を押すとカレンダーが現れます)。ここの設定をしない場合には自動的に今日が最後の日になります。
「Last count」では利用者はサーバーから読み込んで表示する行数を設定することが出来ます。その時間枠での読み込む情報が設定した行数よりも多い場合には、最も新しい情報から表示していきます。チェックを入れると「records」内に行数を入れることが出来ます。
「Type」にチェックを入れると、表示したい取引の種類を選択することが出来ます。チェックの入っている種類の取引がサーバーから読み込まれて表示されます。チェックを外すとサーバーから読み込まれません。
取引来歴が「Account history」にサーバー登録番号の古い順に表示されます。
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